ORIZUME - オリズメ

4380.報道比較2021.2.4

大した内容でもないから4日で成立しただけの無意味な法案。この法で感染症が収束に向かうとは誰も思っていない。法を作った議員さえも。なんだそりゃ?

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4379.報道比較2021.2.3

何が緊急事態で、何を宣言したのかも不明なまま継続が決まった。役に立たないことを1か月延長?春が来て減るだけだろうと思っている人が多いのでは?

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4378.報道比較2021.2.2

中国の誘導を感じるクーデター。バイデン氏が落ち着く前に、いくつもの試練が現れる。独裁、軍政を許し、発展すれば中国の影響力はますます強まる。なぜこんなに中国は急ぐのか?何か国内に大きな破綻が迫っているのでは?

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4377.報道比較2021.2.1

ゲームストップの話題はさらに混乱を広げている。誰もが殺気立ち、仲間だと思っている人が敵に見えるような混乱がはじまった。

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4376.報道比較2021.1.31

フォルクスワーゲンに、まだ次のチャンスがあるのかは、現時点では未知数と言えるほど、テスラの背中が遠い。ドイツがこの状況ということを、日本は決して見過ごしてはならない。

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4375.報道比較2021.1.30

マーケットにもまた、アメリカの制度疲労と放任主義から醜い化け物が生まれてしまったようだ。SPACのような手法で眉をひそめていたら、バブルの結末がここまで無様とは思わなかった。強欲の終わりが、民衆の大挙とはアメリカらしいが、傍観者はカネを持って逃げ出すだけだ。

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4374.報道比較2021.1.29

変異種に対して、少し日本は軽快が弱いかもしれない。今までより強力になっている可能性は感じているだろうが、経済活動へのインパクトがまた増えるところまでは意識していないのでは?この記事を見ると、想定しておいた方が良さそうだ。

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4373.報道比較2021.1.28

FRBが景気の先行きに懸念を表明し、マーケットは下落。その後、いまのバブルの象徴とも言えるテスラが好感できる決算を発表。アップルも素晴らしい決算だった。トレードは悩ましい。ただ、景気ではなく、マーケットの雰囲気がどんどん悪くなっているのは確かだ。過熱しているが、行儀が悪い。ギャンブルになっている。

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4372.報道比較2021.1.27

行政とは退屈くらいでちょうどいいと思う。ひとりで決めるのではなく、合意を形成して進めようと言う姿勢も好印象だ。その結果が失敗することもある。もし、それが馴れ合いなら大いに批判されるべきだ。だが、必死で仕事をしているうちは、邪魔しない方がいい。

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4371.報道比較2021.1.26

バイデン政権になっても、アメリカの中国への対抗心は変わらないようだ。アメリカが中国に勝利するには、自らの失敗を認めて全力で挑む必要がある。それくらい中国は強大になった。

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4370.報道比較2021.1.25

いまのおかしなマーケットの事後処理は、必ず痛みを伴う。いま感じるよりも利息のついた量で。

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4369.報道比較2021.1.24

少しずつ海外も今年の東京オリンピック開催は非現実的だと言いはじめた。日本政府も外堀が埋まるのを待っているのだろう。いまの状況なら、中止でどう清算するかを考える方が賢明だ。ウソと賄賂で獲得した安倍氏の姿が思い出される。哀しいと思えないのは、そんな過去があるからだろう。残念だ。

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4368.報道比較2021.1.23

バイデン氏の優先順位は正しい。まずはウイルスとの戦いに集中するつもりのようだ。政治は退屈でいい。注目を集める必要などなく、データと論理的な判断で、着実に結果を検証していくのがベストだ。日本も似たやり方に修正してくれると良いのだが。

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4367.報道比較2021.1.22

初日から実務をこなし、中国への牽制に見える台湾との関係を強調したバイデン氏。「正しくやれば、すばらしい結果になった」が現実になれば、実績は大きな推進力になる。

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4366.報道比較2021.1.21

2009年に思ったことは、落ちた場所からの回復は、アメリカ人が発奮しやすく、結束しやすいということ。3分の1の批判者のうち、半数はバイデン氏がすばらしい提案をすれば目を覚ますだろう。ここで回復できなければ、アメリカへの信頼が揺らぐ。全力で阻止するだろう。アメリカに期待している。

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4365.報道比較2021.1.20

プーチン氏がひさしぶりに恐怖を感じているように見える。ウクライナで収奪した戦略家が、たった一人の勇気ある抵抗に脅えている。それくらい真実は強く、信念は人を動かす。バイデン氏やメルケル氏がいますべきことは明確だ。どうせ日本のリーダーは何もできない。世界の本当のリーダーに期待したい。

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4364.報道比較2021.1.19

本主義の修正とWall Street Journalが言うのは、シンプルに言えば政治が民間企業に介入することだ。世界中の株を中央銀行が買い支え、パンデミックで補助金で支援した結果、痛んだ財政を癒すのに経済界は多くの負担を強いられることになるとの警告。合理的で、十分にあり得る未来だ。

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4363.報道比較2021.1.18

朝日と毎日の社説に興味深い話題が。固定化した話題選定を越えた場所に金脈の存在を感じる。

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4362.報道比較2021.1.17

「良いこと」を推進する際に、出資という形で推進する発想は多くの可能性を持ち、興味深い。

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4361.報道比較2021.1.16

カルロス・ゴーン氏を語る時、なぜEVで先行する決断をしながらテスラのようになれなかったのかを指摘したのを見たのはWall Street Journalがはじめてだ。

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