ORIZUME - オリズメ

3939.報道比較2019.11.27

感情を排せば、結果に集中できる。

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3938.報道比較2019.11.26

香港では明らかな市民の意志が示された。習氏にとっては翻意を示せるチャンス。ただ、彼は今まで西側と呼ばれる自由主義の期待に一度も応えたことはない。

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3937.報道比較2019.11.25

民衆がITツールを駆使して行動する。もし共感ムーブメントが起きれば、大陸の若者にも変化が表れる。Wall Street Journalとアメリカが期待し、習氏がもっとも恐れているのは、そんな波動だろうか?

3937.報道比較2019.11.25 はコメントを受け付けていません。

3936.報道比較2019.11.24

笑いが止まらなかったテスラの新車発表会。予約注文も絶好調。いいチャンスだ。私はここでテスラの株を売ろうと思う。

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3935.報道比較2019.11.23

Wall Street Journalが、アメリカが、本気で習氏と中国政府の行政を真っ向から批判しはじめた。転覆を狙えると見込んでいる?

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3934.報道比較2019.11.22

アメリカは消費や企業活動にまで政治色が影響するようになるのだろうか?そうなれば分断はさらに加速する。

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3933.報道比較2019.11.21

香港の違憲判断に中国政府が介入する姿勢をWall Street Journalが強く警告。香港の存在意義すべてが崩壊するほどのルール・チェンジを中国政府が発したことになる。英国のブレグジット以上に香港からの流出が増えるのでは?

3933.報道比較2019.11.21 はコメントを受け付けていません。

3932.報道比較2019.11.20

道のりを語るより、足下を見た方がいい。今にも崩れそうじゃないか。

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3931.報道比較2019.11.19

行き着くところまで香港は来てしまった印象。中国は世界でもっとも分断の進んだ国になってしまった。

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3930.報道比較2019.11.18

中国のビジネスのやり方が、ますます摩擦を生んでいる。国家主導というやり方を正当化したいなら、今のままでは説得力がなさ過ぎる。

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3929.報道比較2019.11.17

5Gは、また新たなルール・チェンジを起こすだろう。楽しみだ。

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3928.報道比較2019.11.16

韓国にも中国にも、冷静に対応できない日本の政治とメディア。依存は危険だ。

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3927.報道比較2019.11.15

作為を効果的に進めるだけの仕事ができるのか、自身で問いかけられないのだろうか?この先、桜を見る会の問題でも似た状況が野党に訪れるはず。地道な努力を積み重ねるのは、今だと認識していれば、政権を倒せるかもしれない。驕っているなら、アメリカ民主党と同じような詰めの甘さを見せるだろう。

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3926.報道比較2019.11.14

ごまかせるつもり?その感覚がすでにリーダーとして不適格。

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3925.報道比較2019.11.13

ざわついたニュースが増えてきた。邪悪になるな。

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3924.報道比較2019.11.12

リーダーによって国は変わる。急速にではなく、見えない形でじわじわと。

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3923.報道比較2019.11.11

国内紙が休刊。Wall Street Journalから経済の話題を。

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3922.報道比較2019.11.10

30年でイデオロギーは死んだ。国家というものにこだわる意識も消えた。ボーダレスに、国境を越えて動いた人たちが、もっとも価値を生んだ30年だった。壊れたのはベルリンの壁だけではない。世界中の国境が、あの時にはもう消えていた。目の前の壁が壊れたことより、インターネットが世界をつないだことに注目すべきだった。30年、こだわりを捨てて自由になった人たちが、何もかもを手にした。

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3921.報道比較2019.11.9

イデオロギーに是非を求める考え方こそ、間違っていると思うし、そのために命を賭ける発想が間違っていた。そう世界中が思ってほしい。

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