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4789.報道比較2022.3.5

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すべての人たちが「動くならここだ」と認識してほしい。もう世界大戦は目前だ。

Wall Street Journal
原発も標的に、無差別化するロシア攻撃に懸念 (2022.3.5)

ウクライナ戦争の結末は? 5つの要因に注目 (2022.3.4)

プーチン氏暗殺を再度呼び掛け、米共和党の有力議員 (2022.3.5)

朝日新聞・社説
対ロシア行動 国際社会の意思 実践を

産経新聞・社説
ロシアの原発攻撃 戦争犯罪にほかならない

毎日新聞・社説
ウクライナ侵攻 原発への砲撃 人類を危険にさらすのか

読売新聞・社説
原発が標的に プーチン氏は正気を取り戻せ

すべての人たちが「動くならここだ」と認識してほしい。あきらめるべきプーチン氏。手段を選ばずに止めるべきプーチン氏の側近。もうやめろと叫ぶべきロシア国民。ロシアを止めるためなら手段を選ばずに進めるべき西側と呼ばれる国々。腰抜けと叫びながらも冷静さも求めるべき世界の人々。ロシアからは国連の常任理事国の権利を剥奪していい。そして国連軍としてロシアを止めに入れないのか。ロシアの言っている事は支離滅裂になってきた。精神異常だ。意思決定していい人格をもうプーチン氏は持っていない。ロシア軍のレベルの低さは世界に露呈した。どう終わりにするか、プーチン氏は答えを持っていない。他国が答えを明示すべき時だ。バイデン氏にできる仕事ではない。NATOでは無理だ。国連が、中国も含めて動く必要がある。

朝日新聞・社説
生殖補助医療 長年の課題解決に動け

厳しいことを言うなら、放置したと最初に責められる対象は政府と厚労省だろうが、メディアも責任の一端があると認識してほしい。2003年?20年経っている。この時差の中でどれだけの人たちが傷ついたまま放置されたのかを考えるべきだ。取り上げなかったメディアにも反省すべき一端はある。

産経新聞・社説
重点措置の延長 漫然と続けず制限緩和を

毎日新聞・社説
まん延防止の再延長 重症化を防ぐ対策さらに

読売新聞・社説
まん延防止継続 感染者数の高止まり打開を

政府も予定調和だが、メディアも同罪。海外氏を見ればすぐに質の低さが判る。政治がやっていることは世界と変わらないレベル。ということは、相対的に仕事のレベルが低いのは政治ではなくメディアだ。

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