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Posts Tagged / 社説

3340.報道比較2018.4.25

変化の根源は行動。無数の批判を並べるより、ひとつの事実の方が社会は動く。

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3339.報道比較2018.4.24

人気を超える結果を出す人だけが、歴史に名を残す。人気がないのに結果を出す人は評価される。人気よりも聖下が伴わない人は、批判の的になる。

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3338.報道比較2018.4.23

国会は空転、政府は負傷地続きで機能せず、外交も空振りの連続の週末。話題がない新聞。朝日と読売は政治依存。毎日は意味不明なトピック。産経と日経は政府迎合。本性が見える。

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3337.報道比較2018.4.22

完全に居場所を失った日本の北朝鮮外交。メディアも状況を理解できないような必死の強硬論ばかり。素直に歓迎して、求めているのは宣言ではなく計画だ、具体的な話を聞きたいと言うだけで十分だ。

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3336.報道比較2018.4.21

法や規制が世界を変えることはない。世界を変えるのはイノベーション。

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3335.報道比較2018.4.20

いまのアメリカが見ているのは半年先から1年先の未来だ。近視眼的な政治がつづく。日本は支持を失った安倍政権はさらに短い数か月の単位でしか物事を考えられなくなっている。結局、長期的視点で俯瞰している中国が有利になっている。日本とアメリカは対局を見失って自滅している。落ち着くべきではないか?

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3334.報道比較2018.4.19

朝鮮半島が平和になり、中国との関係も改善される可能性をアメリカが視野に入れる中、なぜか日本は今の緊張を維持したいようだ。だから交渉の外に置かれ、部外者になりつつある。北朝鮮問題は日本の自民党にとってだけ不都合な状態に向かっている。

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3333.報道比較2018.4.18

政治がなぜ日報をないことにしたかったのか。いまの政権支持率から考えれば、朝日の意見への同調が多いだろう。10年前でも生産的という言葉で置き去りにしていい話ではない。読売は批判に値する。安倍政権の暴走を許したメディアの悪質な迎合は、今もつづいている。まるで戦時中のようだ。政権批判とともに大きく指摘されるべきだ。

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3332.報道比較2018.4.17

いま、中国が成長しているから中国のイデオロギーや計画経済が優れているように見えるが、それは違うと思う。単純に、成長の過程にいるだけだ。そして、中国も体制の是非に関係なく衰退する。それは習氏のせいでも、一党独裁の終わりでもない。高齢化と人口減が進み、経済の成長に限界が見えれば、人の成長はつづかない。

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3331.報道比較2018.4.16

アメリカのTPP復帰検討は良いニュースになりそうだったが、トランプ氏の主張が事実なら復帰が実現する見込みはないだろう。アメリカが強烈なバリューを持っているなら別だが、今の世界はアメリカのパワーが単独では機能しないことも見抜いている。TPPに中国がいない意味も判っている。アメリカのわがままに合わせる時代はとっくに終わっている。

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3330.報道比較2018.4.15

アメリカのシリア攻撃は、軍事的パフォーマンスだった。攻撃を事前に知らせて、相手に逃げる時間を与え、世界の準備が整ってから動いた。ここまでするなら国連の決議を待ってからでも良かった気がするが、ロシアと直接議論するのを避けたい理由があったのかもしれない。また証拠を示さないまま、ダークグレーで動いたアメリカ。シリア撤退までほのめかしたトランプ氏は悔しい決断だっただろう。

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3329.報道比較2018.4.14

安倍政権とは、民主党の素人集団より無様な老害詐欺師集団だった。オレオレ詐欺と同じレベルの恫喝を政治でやってきたようだ。これが一度総理大臣をしたことがある人たちのやる事とは、あまりに残念だ。

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3328.報道比較2018.4.13

エネルギー政策が、前回から原子力の位置づけが大きく後退した。再稼働も廃炉もまるで進まない停滞の打破には、少し前進を感じる。政治は民意が覆らないことを察し、同時に廃炉や新設の利権に興味を移したようだ。

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3327.報道比較2018.4.12

すでに安倍氏は詰んでいるのだが、産経と読売のトボけぶりは相変わらず。支持率次第で退陣は時間の問題になった気がする。当然、首相でなくなっても不祥事がここまで広がると真相と責任問題に発展する。嘘つき政権にどうやって責任を取らせて無賃労働させるか。ブラックな人たちに知恵を出してもらいたい。

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3326.報道比較2018.4.11

悪いのは公務員?国民の目には、中学生でも、いや小学生でも、本当の悪者が誰かは判っている。こういう時に、誰が嘘をつくのか。国民はしっかり見ている。

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3325.報道比較2018.4.10

泥沼のように出てくる不祥事は、今まで安倍政権が手を取り合って牛耳っていたつもりの省庁ばかり。現場は相当ストレスを貯めていたのだろう。

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3324.報道比較2018.4.9

アメリカと中国の貿易戦争。トランプ氏は経済しか見ていない。中国は政治しか見ていない。結局、どちらの国も自分の強みに固執している。どちらの話題でも蚊帳の外に置かれはじめた日本。韓国と北朝鮮がうまくやると、日本は大戦前のような孤立の兆候さえ見える。圧力と吠えていればいい状況ではない。

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3323.報道比較2018.4.8

朝日が地道な取材で政権を追いつめたなら、素晴らしい。批判に終始して動かなかった頃より、情報がどれだけ強いかを認識したはずだ。権力への戦いは事実の追求が基本だ。うさん臭さが各所に漂う政権に、これだけの長い時間を与えてしまったのは、抵抗の仕方が地道さを失っていたからだ。これからも正しい努力を期待している。

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3322.報道比較2018.4.7

働き方改革は、政治面では、すでに信任が完全に欠落してしまった。省庁や与党の協力も得られないだろう。運用して経済界は、本当にこの法案が日本企業を強くすると思っているのだろうか?

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3321.報道比較2018.4.6

憲法改正の議論がはじまった時に、改正の気運を崩すために出そうと思っていたが、今なら安倍政権の憲法改正を頓挫させることができると見込んでのリーク。そんな印象。そんな安倍政権が、自衛隊のために憲法改正を?笑い話か?

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