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Posts Tagged / フィナンシャル・タイムズ

3304.報道比較2018.3.20

自由主義国家の中央銀行が作り出した量的緩和バブルと、中国政府が作り出した債務依存型成長は、比べてみれば大差ない。どちらが先に歪んで崩れるのか?共倒れのリスクはないのか?

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3303.報道比較2018.3.19

春らしい時期に、メディアの話題が散漫だ。不思議なほど、各紙ボケている。Wall Street Journalは唯一、楽しめる話題だったが…

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3302.報道比較2018.3.18

誰が見ても中国が正論といえる状況を、中国は貫いている。中国がアメリカを越える現実のはじまりはトランプ氏の政治だったと後で語られる原因になる気がする。

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3301.報道比較2018.3.17

世界が変革を求めている時に、変わることから逃避する姿勢。現実逃避のために繰り返す嘘。このままでは、戦後の蓄積は想像より早く消えてなくなるだろう。

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3300.報道比較2018.3.16

朝日は手応えを感じているのだろう。調子に乗り過ぎず、裏付けを取る報道をつづけて欲しい。次に足下をすくわれ、ブーメランが返ってくるとしたら、報道に作為が含まれた時だ。朝日はその痛みを十分に知っているはず。せっかく政権が後ずさりをはじめたのだから。

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3299.報道比較2018.3.15

日本の腐敗を正そうという意識は、公務員のリークにも、検察の動きにも見える。あとは私たちが、求める意識を高められるかだ。

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3298.報道比較2018.3.14

正論よりも工作。過程よりも結果。理想より現実。ディールのリーダーシップ。計なきものには、益なし。

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3297.報道比較2018.3.13

明らかに戦後どころこか、日本の政治・行政の歴史の汚点として残る事件。しかも、その原因が内閣への忠誠?人事権への恐怖?鼻で笑いたくなるほど、哀しいほど、小さい。

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3296.報道比較2018.3.12

選挙対策ではないか?と言われるトランプ氏の行動が現実になった以上、私は結果を見てみたい。

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3295.報道比較2018.3.11

7年の間、ほとんど政権を担っていたのは安倍政権だった。震災復興以外でも、私たちは、リーダーシップを、代表者の選び方を再考すべきだ。何もかもが遅く、変わらない。

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3294.報道比較2018.3.10

政権にとって、最悪のシナリオ。アメリカに梯を外され、自らの身から出た錆が不信の証明になった瞬間だ。詰みだ。投了しかないだろう。

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3293.報道比較2018.3.9

3月初旬から、安倍政権の崩落は加速しはじめた。読売は見切ったかのように政府より世論に傾いた。読売は朝日の記事が正しいとの情報を得ていたのだろう。産経、日経、毎日は必死に財務省の話題を避けている。財務省にも検察にもウラ取りのできない能力。政府に迎合していた姿勢が見えるメディアを信じる人などいない。自業自得だ。

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3292.報道比較2018.3.8

アメリカが対話を意識した瞬間。なぜか平和よりも緊張を望んでいたかのように反応する読売。もっとも悪質なのはスルーした日経。2本目で読売に近い社説を書く産経よりもひどい。日経にとって、北朝鮮問題は緊張の方が都合が良かったのだろう。無関心を装いながら、時間を稼ぐ様は最悪だ。

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3291.報道比較2018.3.7

利権による権力は、いつか信念に敗れる。

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3290.報道比較2018.3.6

アメリカの貿易戦争は、トランプ氏の衝動からはじまったとしても、これからはじまる世界最大の経済大国、経済利権の取り合いのスタートになる。恐れているだけでいいはずがない。

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3289.報道比較2018.3.5

イノベーション。スクープ。行動が世界を変える。

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3288.報道比較2018.3.4

週末だからか、国内紙の話題が完全にばらけた。意図的に安倍政権と距離のある話題を選んでいる。朝日の投下したショッキングな報道が世を騒がしている時に、朝日さえも声を上げようとしない。

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3287.報道比較2018.3.3

完全に潮目を変えた特捜のリークと朝日の報道。他紙は追えなかった。それはつまり、政府との癒着、特捜のリークを潰されるリスクを感じたからだ。日本のメディアと社会が、どれだけ口を閉ざし、見るべきものから目を逸らしているか、その危機が日本をどれだけ蝕んでいるかを示している。

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3286.報道比較2018.3.2

使い物にならないデータで結論を急がれても失敗は確実だ。労働生産性が法案ひとつで変わることはない。もし法だけで変わるとしたら、それはまた労働者に無理を強いる環境が整うだけに過ぎない。

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3285.報道比較2018.3.1

強い相手を叩くには情報だ。真実を突き付けることだ。

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