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Posts Tagged / ウォール・ストリート・ジャーナル

3208.報道比較2017.12.14

1万年に1度の噴火に備えていたら、日本に原発を建てられる場所はあるのだろうか?基準を明確にしていない弊害が、無駄な時間を使っている。

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3207.報道比較2017.12.13

20億程度の武器の調達を、なぜいまオープンにする必要があったのか?抑止につながるよりは攻撃の口実を与えるだけの気もするが。

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3206.報道比較2017.12.12

ヨーロッパとEPA。賢人会議を開催する外務省。徐々にアメリカ迎合をやめはじめた日本。理想的だ。

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3205.報道比較2017.12.11

2017年最後の国内紙休刊日。世界のニュースも少なく凪いでいる。昨年のブレグジット、トランプ・ショックを思い返している。

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3204.報道比較2017.12.10

印象の薄かった国会が終わり、話題が乏しい週末。ここから各紙の特色が出はじめる。もっとも色濃く見えるのが、アメリカの衰退と中国の安定だ。

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3203.報道比較2017.12.9

盲目的な政府応援団だった産経と読売は、選挙以降ずっと建設的な批判を展開している。一方で、政権批判がまるで空回りしているのが朝日と毎日。野党と同じレベルまで信頼が低下し、没落の印象だ。

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3202.報道比較2017.12.8

Wall Street Journalのトランプ氏擁護が奇妙だ。衰退を助長していくのかと思えるほど、権力に沈黙している。これは話題がイスラエルやユダヤの話だからではない。

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3201.報道比較2017.12.7

トランプ氏のエルサレムの話は知っていても、NHKの受信料を最高裁が合憲と言ったニュースは聞こえてこない。40代の日本人の私に。隔絶された生き方でもないし、不自由も感じない。そんな時代だ。

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3200.報道比較2017.12.6

パンドラの箱を開ける時は、戦略や情熱を持つべきだ。打算で触れるべきではない。

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3199.報道比較2017.12.5

昨日につづき、読売の視点が良い。主張は形式的だが、テストをしっかり見なければこの社説は書けない。真面目な仕事ぶりが感じられる。

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3198.報道比較2017.12.4

読売の社説のクオリティが高まっている。部数やビジネスの規模も大きいだけに、正しく変化してくれれば、日本の報道の中心を担える。期待を裏切らないで欲しい。

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3197.報道比較2017.12.3

マスメディアの情報への信頼度は下がる一方だ。情報の収集能力も、選別も、検証も…どれもが劣化している。

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3196.報道比較2017.12.2

プラチナやパラジウムより、コバルトや銅。時代は動いている。ゴールドよりもビットコイン?さあ…

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3195.報道比較2017.12.1

多忙でひさしぶりの原稿。2週間ほど時間を空けて見た社説。大きな動きのない2週間だった。

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3194.報道比較2017.11.30

アメリカの喉元に刃を突き付けた北朝鮮。アメリカは、こういう脅しが大嫌いだ。安全地帯をなるべく広く取りたがる超大国に今回の挑発は、想像以上にアメリカを動かす可能性を秘めている。アメリカ軍がいつもと違う動きをはじめたら準備をはじめたい。

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3193.報道比較2017.11.29

Wall Street Journalのビジネスの嗅覚に感心する。日経から、この手の提案を聞いたことがない。すべてが出揃い、誰もが知るようになってから動くのでは、もう席は埋まっている。まだ数人しか座っていない状態のマーケットを教えてくれるのは、アメリカの嗅覚だ。

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3192.報道比較2017.11.28

若い世代は、国境など意識しない。世界で最も安く、安全で、自分に合ったものや場所を、自らの意思で探す。そのための行動を抑えない。若者とは、いつの時代でもそういう存在だ。

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3191.報道比較2017.11.27

週末の産経と読売の論理的な社説は好印象。政府迎合をやめ、近隣国への感情的な主張をなくせば、この2紙の論理的な姿勢は大衆に最も近い。批判一辺倒の毎日が落日の様相だ。

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3190.報道比較2017.11.26

産経と読売が政府迎合をやめた印象。今回の選挙から、手放しの安倍政権応援を封印している。理想的だ。メディアがペンの力と呼ぶような正しいジャーナリズムが復活するだろうか?

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3189.報道比較2017.11.25

中国市場は輝いて見える。10年前にアメリカで感じたような魅力が、いまの中国にはある。

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